今朝、掃除機をかけていたときのこと。
「掃除機の排気が臭い(><)」とパパちゃんからクレームが。それがきっかけで、パパちゃんと掃除機談義に花が咲きました。朝の慌ただしい時間だというのに・・・(^^;)
掃除機の排気臭は、私も気になっていたのよね。
排気臭の原因は、はなまるコンビの毛だと思うの。ってか、確実にそう!朝、掃除機かけても夕方には部屋の隅っこに毛がたまってるし、それを1日放置すると、今度は西部劇でコロコロ転がってる草のごとく、毛玉が転がる始末(><)
そんななんで、掃除機をかけることは欠かせないのだが・・・。
我が家のメインで使っている掃除機は、10年モノ。結婚したときに買ったから、それ以上かな(^^;)勿論、紙パック式。それでも、どこも壊れてないし、吸引力にも不満はないから、まだまだ使えるっちゃあ使えるんだけどぉ。排気臭だけが問題なのよねぇ。
サイクロン方式の掃除機だとどうなのかしら?なぁんてことをパパちゃんと話していたわけなのですが・・・。 サイクロンに変えて、果たして、排気臭は解決するのか!?という疑問が浮上したまま、パパちゃんは会社へ・・・。
その後、サイクロン掃除機のことが気になっていたので、調べてみようと思いました。
サイクロン掃除機と聞いて真っ先に思い浮かべるのは、ダイソンの掃除機。「吸引力の変わらない・・・」というアレです。今回は、ダイソンの新サイクロン掃除機「DC22」をチェックしてみました。
まず、掃除機で大事なのは、なんといっても吸引力。一般的に掃除機は、フィルターで吸い込んだゴミをキャッチする為、排気口にゴミが溜まり、どうしても吸引力がおちてしまうのですが、ダイソンの掃除機は、掃除機のなかで強力な遠心力を発生させ、ゴミと空気を分離させるので、フィルターに頼ることなくゴミを取り除き、吸引力は強いまま衰えないそうです。
ダイソンの新サイクロン掃除機「DC22」は、今まで2重の分離プロセスだったサイクロンが更にパワーアップ!新技術採用により、これまでの掃除機の30倍ゴミを効率よく取り除けるほど。その新技術とは、「コアセパレーター」。大きなゴミを分離した後の空気から、より小さなゴミを効率よく分離するためのパーツが装備されたため、これまでになく細かいでゴミもとらえることができる様になったそうです。
そして、気になっていた排気臭。ダイソンの新サイクロン掃除機「DC22」は、吸い込んだ花粉やハウスダストを強力な遠心力で分離してクリアビンに取り込むので、排気はクリーンそのもの。
ってことは、排気臭も気にならないし、窓を閉めたままでも掃除ができるってことか・・・。冬に窓を開けての掃除は、寒いから嫌いだったけど、これなら助かりますね。
それと、買った後のサポートも充実しているみたいです。万が一故障しても、コールセンターに電話すれば迅速な対応をしてくれるようです。修理が必要であれば、回収しに自宅まできてくれるみたい。しかも、回収から修理、返却まで72時間以内を目標としているから、長い間、掃除が出来なくて困るってこともないってことですよね。
ダイソンの新サイクロン掃除機「DC22」は、我が家のように、掃除機の排気臭が気になっていたり、ペットがいる家では、最適な掃除機ですね。掃除機も古くなってきたことだし、そろそろ買い替え時かな。紙パックをやめてサイクロンにしようかな。サイクロンなら紙パックを買わなくて済むし・・・。そしたら、断然ダイソンの新サイクロン掃除機「DC22」に決め!・・・かな。
「情報元:buzzmo」
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